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中途採用

新規事業AI・RPAサービス

DX(デジタルトランスフォーメーション)営業/企画/エンジニア

募集職種

仕事概要

AI/RPA(※)を活用したサービス提供を行う新規事業部門として、企業の採用課題にフォーカスし、業務効率化ツールの提案を行っています。営業部門と開発部門があり、お客様それぞれの課題に沿った業務自動化ツールの提案そして開発を行います。
※Robotic Process Automationの略。これまで⼈間が⼿作業で⾏ってきた単純作業などのオフィス業務を、ロボットで代⾏し業務⾃動化や効率化を図る取り組みのこと。

ミッション

日本国内は人口減少、とりわけ若い労働人口が減少しており、人手不足に悩む中小企業で溢れています。
そこに対してRPAのテクノロジーを活用しながら、顧客の業務を自動化するプロダクトを開発しています。人は1日8時間しか働くことはできませんが、RPAロボットであれば24時間365日働くことができるため、人口減少社会の中で企業や日本が競争力を高めていくことに貢献できます。
そして単純作業を自動化することで、人がもっとクリエイティブな業務に携われる環境を作ることができ、”人々の働き方を変える”ことが出来ると考えます。
私たちディップは求人広告を通じた人材採用の支援に加え、AI・RPAを活用したサービス提供の両面で社会に貢献していきます。

やりがい

会社の新たな柱となる事業として、社内外からの高い期待の中、
立ち上げ段階から関わることができる
事業が拡大していくための提案を自ら行い、
チャレンジが出来る環境
DX分野への知見を深めることが出来る

組織長からのMESSAGE

ディップの強みを生かしながら
スタートアップにはできない
チャレンジを。

三浦 日出樹

DX事業本部長

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ディップの強みを生かしながら
スタートアップにはできないチャレンジを。

ディップの強みを生かしながら
スタートアップにはできない
チャレンジを。

三浦 日出樹 MIURA HIDEKI DX事業本部長
PROFILEモバイルコンテンツに携わり、長きに渡りIT業界に従事。2017年フィンテック系ベンチャーを創業。ディップでの新規事業の事業部長として2019年に入社し、現在は執行役員 DX事業本部長を務める。

目指す組織

DX領域は今後拡大が予想される市場ですが、まだ明確な「勝者」は存在しません。ベンチャー企業やスタートアップを始め多くの企業の参戦が予想される中、ディップはメディア事業で得た強い顧客基盤、500億円を想定している大きな投資金額などを生かし、他社にはマネできないチャレンジを行っていきます。
目指すは「中小企業のDX=ディップ」という圧倒的なポジション。すでに面接コボットなどの商品は開発・リリースされていますが、今後は各業界、各業務のDX化を進める商品をいち早く企画・開発し、販売からCSまでをワンストップで提供できる事業・組織を目指し、DX事業をディップのもうひとつの柱に育てていきます。

求める人物像

ディップに限らず、まだ誰も「正解」を知らない事業です。だからこそ、「誰かから指示を受ける」のではなく、常に自分で考え、動き、物事を進めていける人材が必要です。
ディップ内の新規事業ではありますが、私を始めベンチャー、スタートアップ経験者の中途採用メンバーが多く、一人ひとりの裁量も大きいです。みなさんの知見、経験を最大限に生かして、この大きなチャレンジを一緒に成功させませんか。

INTERVIEW

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