ディップは東日本大震災の復興を支援するイベント「ツール・ド・東北 2016」に本年もシルバーパートナー企業として協賛いたします

2016年 9月16日

報道関係者各位

 ディップ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 兼 CEO:冨田英揮、以下 ディップ)は、株式会社河北新報社(本社:宮城県仙台市、代表取締役社長:一力雅彦、以下 河北新報社)とヤフー株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:宮坂学)が共同で主催する「ツール・ド・東北 2016」へ、シルバーパートナー企業として協賛いたします。
なお、ディップは同イベントの開始当初から4年連続で協賛をおこなっています。

 

tourdetohoku2016.png



【「ツール・ド・東北 2016」とは】
 東日本大震災の復興支援および震災の記憶を未来に残していくことを目的に、2013年にスタートした自転車イベントです。
開催から4回目を迎える今年は「東北の新しい魅力を発見」をテーマに、宮城県内(牡鹿半島・石巻市・女川町・南三陸町・気仙沼市)を舞台として、2016年9月17日(土)・18日(日)の2日間連続で開催いたします。
コースは沿岸地域を含み、三陸の雄大な自然の中を走りながら、被災地域の「今」を見て感じる事のできる設計とされています。

なお、同イベントを通して得た収益の一部は「ツール・ド・東北基金」に積み立てられ、自転車を活用した東北地方の観光振興やサイクリングロード整備など、東日本大震災被災地域の復興活動への助成金として使用されます。


「ツール・ド・東北 2016」公式サイト
http://tourdetohoku.yahoo.co.jp/2016/

「ツール・ド・東北」公式Facebookページ
https://www.facebook.com/tourdetohoku


ディップは引き続き、「ツール・ド・東北」への協賛を通して、東日本大震災の復興を支援してまいります。

この報道資料のお問い合わせ先

ディップ株式会社 広報  TEL 03-6862-4633 / E-mail info@dip-net.co.jp

PDFダウンロード