ホームIR情報トップ > 経営方針 > IRポリシー
IR情報

IRポリシー

平成28年2月1日制定
平成30年1月11日改訂


IR活動にあたり、株主・投資家の皆様に対し、当社の経営戦略や財務状況など企業価値評価に関する情報を適時・的確・公平にご提供する一方、市場の声をマネジメントへフィードバックし、双方向のコミュニケーションの強化を図ることを目的としております。

代表取締役社長兼CEO、IR部門を管掌する取締役はじめ、IR担当部門及び関連部署一体で、IR活動を推進してまいります。個別面談、説明会など積極的に対話の機会を設け、各種IRツールを充実し、当社の理解促進に努めます。

当社では、東京証券取引所の定める開示規則に従い情報開示を行います。また、適時開示規則に該当しない情報についても、投資家に有用な情報や関心の高い情報について、当社ホームページにて積極的に開示します。なお、会社説明会、個別面談等で当社が言及する情報は、既に公開された事実、周知の事実あるいは一般的なビジネス環境などに限られ、未公表の「重要事実」等については言及いたしません。

適時開示規則に該当する情報の開示は、同規則に従い、東京証券取引所の提供する適時開示情報閲覧情報サービス(TDnet)にて公表します。また、公表した情報は、当社ホームページに速やかに掲載することとしております。

情報開示の公平性を確保し、決算発表資料準備期間中に株価に影響のある情報の漏洩を防ぐため、IR活動の沈黙期間を設けております。この期間については開示前の決算に関する取材・お問い合わせを控えさせていただきます。ただし、当該期間中に決議した内容や発生した事象が適時開示に該当する場合には、適宜情報開示を行います。

・2月末~本決算発表日
・5月末~第1四半期決算発表日
・8月末~第2四半期決算発表日
・11月末~第3四半期決算発表日